子どものころ描いた絵

私は子どものころは、お絵かきにはじまって、ノートにえんえんとあるものを描いていました。

女の子の絵ではなく、くちばしをもった恐竜のような怪獣の絵です。
当時のいたずら書き帳はもうないのですが、たぶんこんな絵を描いていました。

これは、アニメ「バビル二世」に出てきた「怪鳥ロプロス」です。
こども時代から、翼やくちばし、するどい爪のうろこ状の足は好きだったようです。
三つ子の魂・・、今では曲がった鋭いくちばしと冠羽のある小鳥と一緒に暮らしています。

工作ワークショップでは、それこそたくさんの絵や粘土工作が作り出されます。
ある程度の片付けは必要になりますが、年齢ごとに何枚かでも子どもさんが描いた絵を残しておくと、成長してから振り返る楽しみができると思います。
今はデジタル化もできますので、子どもさんの作品を、ぜひ残してみてください!

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